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ジッパーの前立て無しですが、風、入ってくるでしょうね(爆)
とは言っても、自分の持っているライダースは無いんですよね(といっても、Bucoとエアロだけですが)エアロは真冬に着るからどうかと思いますが、BucoのJ-100は本物だとレザーシャツという位置付けだったことを考えると無くても良いのではと思います。
ちなみにマッコイBucoといったのは、マッコイの復刻レプリカのBucoという意味です。本物は70年代中盤に消滅しましたから・・・
で、着るシーズンを秋春からやや肌寒い時に限定すれば、ジッパーの前立ては無くてもいけると思います。ちなみに今回のDOGHOUSEのジャケットで無しにしたのは、『有り』のものを着てしまったら、もう『無し』には戻れないんじゃないかと危惧したって理由もあります(笑)
あと、寒い場合は自分は趣味のハクキンカイロ(ジッポー別注やウェアハウス別注も存在する、1923年創業のメーカー)を使いますから(笑)
それとサイズに関しては、小さ目は着ないです。
やはりスウェットを内側に着れる位のゆとりを持たせて選んでいますよ。
G-1に関しては、G-1の呼称を得た55J14〜7823系はそれまでの422系よりも、丈は短かったと思います。(戦闘機の性能に合わせて変わったとか・・・)
やはりG-1は強靭かつ深い皺のあるゴートスキンに興味を覚えますね。
http://www.hakukin.co.jp/
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